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アランルナルダ=ファシュヴァンドビュジェーセルドンV.D.Q.S弱発泡性 甘口ロゼスパークリングワイン 新作登場,定番人気

●代々続く蔵元の現在のオーナーは5代目アラン・ルナルダさん。数年前から6代目となる息子のエリーさんがワイン造りを手伝ってくれており、小さいが暖かな家族経営の造り手。それぞれの奥さんと従業員1人、合計5人で経営されています。畑は、標高350mを越える急斜面にあり、雑草を生やすことで土壌が流出しないようにさせながら、地中の水分を蒸散させる工夫をし、10年以上前から減農薬の農業「リュット・レゾネ」を実施。特に除草剤を使わないよう執心しているそうです。 ●造っているワインはこちらの1種類だけ。涼やかな気候と、品種独特の繊細な風味を最大限に引き出した「ヴァン・ド・ビュジェ=セルドン」だけを造り上げることに専念しています。 ●ブドウの品種はガメイ85%、プルサール15%。そしてこのワインの製法も「メソッド・アンセストラル」。“ビン内ニ次発酵・熟成”という意味の外に、発泡性を持たせるために“人工的”に「蔗糖を足さない」「酵母を足さない」という意味をも持ち、その為“セルドン”のクリーミーな泡と絶妙な甘さは、ぶどう本来の糖分と野生の酵母でのみ造られています。そして同時に、最高温度8℃という極めて低い発酵によって、果実の繊細な風味がそのままワインに表現されています。 ●木イチゴや赤スグリ、苺などの豊かで自然な香り。クリーミーな優しい泡立ちは、最高のデザートですね。気持、想像していたよりも甘さはエレガント、程良い酸味も新鮮です。・・・撮影用に開けた一本、「シャンパン・ストッパー」がなかったので栓を開けたままにしておきましたが、ガスはしっかりと残っています。自然に封じ込められたなら、のやさしさですね。(2003.06.20いのまた) ●もう一つ別のビジェ・セルドン、ラファエル・バルトゥッチはこちら サヴォワの地区は、スイスのジュネーブまでほど近いフランス西部の小さな生産地区です。アルプスの山間に囲まれた此の地では、古くから白ブドウや黒ブドウからのスパークリングワインが伝統的な手法で作られていました。その中でも西部の「SERDON」地区で生産されるワインが『ビジェ=シェルドン』赤いかわいらしい果実の香りと、自然で柔らかい甘さのある、鮮やかな色合いの弱発泡性ロゼ・ワインです。

アランルナルダ=ファシュヴァンドビュジェーセルドンV.D.Q.S弱発泡性 甘口ロゼスパークリングワイン 新作登場,定番人気 —— 2,100円

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ジェロームプレヴォーラクロズリー ラベギン NVシャンパーニュ 2005 HOT,お買い得

●J・セロスのもとで学び、ピノ・ムニエ100%の際立った個性を見せるシャンパーニュです。

ジェロームプレヴォーラクロズリー ラベギン NVシャンパーニュ 2005 HOT,お買い得 —— 9,000円

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ジェロームプレヴォーラクロズリー ラベギン NVシャンパーニュ 2005 SALE,低価

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ジェロームプレヴォーラクロズリー ラベギン NVシャンパーニュ 2005 SALE,低価 —— 9,000円

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ジェロームプレヴォーラクロズリー ラベギン NVシャンパーニュ 2005 格安,送料無料

●J・セロスのもとで学び、ピノ・ムニエ100%の際立った個性を見せるシャンパーニュです。

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 人気,高品質

●ようやくalarも円高の恩恵にありつけそうです・・・・。個人的に一番好きなセロスがこちらのイニシャルかエキストラ・ブリュット・・・一番安い価格帯のハズなのに・・・なぜか少ない・・・のですが、少し多めに入ってきました。

ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 人気,高品質 —— 16,400円

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 品質保証,高品質

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 大人気,人気SALE

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 大得価,爆買い

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 定番,大人気

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 新作,限定セール

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 新品,定番人気

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 驚きの破格値,格安

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ジャックセロスブランドブラン ブリュット イニシャル N V 驚きの破格値,送料無料

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ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 新品,本物保証

●2012年よりスタートしたリューディー・シリーズ6本セットの新しいロットです。それぞれのデゴルジュマンの期日ですとかの中味を確かめると再び綺麗な状態で箱詰めするのはほぼ不可能な事が昨年わかりましたので、今年はこの程度の情報でご勘弁下さい。 ●参考までに昨年(2013)入荷時、ファーストリリース分のセット内容です。  ●アイ村・・・ラ・コート・ファロン(PN) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.19  ●アンボネイ村・・・ル・ブー・デュ・クロ(PN) 2005年ベース/2012.04.13  ●マレイユ・シュール・アイ村・・・スー・ル・モン(PN) 2004年ベース/2012.01.27  ●メニル・シュル・オジェ村・・・レ・キャレル(CH) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.25  ●クラマン村・・・シュマン・ド・シャロン(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ●アヴィーズ村・・・レ・シャントレンヌ(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ↑上記同様、6種類のワイン(各750ml入り・各リューディー1本ずつ)のセットとなります。このセットは2012年が初リリース。約600セットほど作られています。(上記ベースワインはその年々によって異なります。)

ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 新品,本物保証 —— 176,200円

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ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 正規品,高品質

●2012年よりスタートしたリューディー・シリーズ6本セットの新しいロットです。それぞれのデゴルジュマンの期日ですとかの中味を確かめると再び綺麗な状態で箱詰めするのはほぼ不可能な事が昨年わかりましたので、今年はこの程度の情報でご勘弁下さい。 ●参考までに昨年(2013)入荷時、ファーストリリース分のセット内容です。  ●アイ村・・・ラ・コート・ファロン(PN) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.19  ●アンボネイ村・・・ル・ブー・デュ・クロ(PN) 2005年ベース/2012.04.13  ●マレイユ・シュール・アイ村・・・スー・ル・モン(PN) 2004年ベース/2012.01.27  ●メニル・シュル・オジェ村・・・レ・キャレル(CH) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.25  ●クラマン村・・・シュマン・ド・シャロン(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ●アヴィーズ村・・・レ・シャントレンヌ(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ↑上記同様、6種類のワイン(各750ml入り・各リューディー1本ずつ)のセットとなります。このセットは2012年が初リリース。約600セットほど作られています。(上記ベースワインはその年々によって異なります。)

ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 正規品,高品質 —— 176,200円

スパークリングワイン いろいろ集めてしまいました

ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 驚きの破格値,驚きの破格値,HOT

●2012年よりスタートしたリューディー・シリーズ6本セットの新しいロットです。それぞれのデゴルジュマンの期日ですとかの中味を確かめると再び綺麗な状態で箱詰めするのはほぼ不可能な事が昨年わかりましたので、今年はこの程度の情報でご勘弁下さい。 ●参考までに昨年(2013)入荷時、ファーストリリース分のセット内容です。  ●アイ村・・・ラ・コート・ファロン(PN) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.19  ●アンボネイ村・・・ル・ブー・デュ・クロ(PN) 2005年ベース/2012.04.13  ●マレイユ・シュール・アイ村・・・スー・ル・モン(PN) 2004年ベース/2012.01.27  ●メニル・シュル・オジェ村・・・レ・キャレル(CH) ミニ・ソレラシステム?/2012.04.25  ●クラマン村・・・シュマン・ド・シャロン(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ●アヴィーズ村・・・レ・シャントレンヌ(CH) 2005年ベース/2012.05.09  ↑上記同様、6種類のワイン(各750ml入り・各リューディー1本ずつ)のセットとなります。このセットは2012年が初リリース。約600セットほど作られています。(上記ベースワインはその年々によって異なります。)

ジャックセロスリューディシリーズ6本SET 驚きの破格値,驚きの破格値,HOT —— 176,200円

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ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 定番,2017

●レクラパールらしい、キリリとしたところはこのラルティストがオススメ・・・2005年物が入荷しました。●こちらも久しぶりのレクラパール・ラルティスト。個人的にはタンク熟成のシャープな感触が好みだったのですが、この2004年ヴィンテージから一部樽を使い始めたらしい・・・このあたりの変更点が味わいにどう影響してくるか?   少し前のコメント ●ダヴィッド・レクラパール再入荷です。この「ラルティスト」も含めレクラパールのシャンパーニュにはヴィンテージが入っていません。法律上ヴィンテージものは3年以上、ヴィンテージのないものは1年以上2次発酵(2ヶ月ぐらい)終了後熟成させなくてはならないためです。実際には今回(2003.12)入荷のワインは2000年のヴィンテージもの(畑はレ・ゼギュゾン)で、2003年9月にデゴルジュマンされています。その為まだまだ途上にあると言っても差し支えありません。十分に休ませてあげて、お楽しみ下さい。 ●さて、入荷直後の試飲です。「通関仕立てだからも少し待った方が・・」と釘をされながらも飲んでしまっております。そういえば瓶の形が前の「ラマテュール」と同じエンボスの入った物になっていますね。99との見分けどころかな? ●では早速に・・。少し色が濃いめですね。ウ~ン香りも幾分しっかりとした果実味がでているかな?黄色いリンゴ、スモモの香りが中心です。軽くイーストの香りも感じられますが、そう太い感じではありません。あくまでもミネラルを伴った軽く伸びやかな印象です。口に含むと・・・、まさしく絞りたての青リンゴジュースにレモンを少し。輪郭のはっきりとした繊細な酸が感じられ、やはり緊張感のあるミネラルに支えられた、凛々しい姿が思い浮かびます。99の同時期の印象に較べるとこの00の方がヴォリュームや明るさを感じます。仕上がりもこちらの方が早いかな?アフターの切れの良さと共に、何時までも残るグリーンハーブに近いミネラル感の印象もとてもピュア。この辺りはやはりビオを感じますね。 ↑これは旧ラベル、ですね。●ラルティスト!再入荷です。先日とあるワイン会で前回入荷分の残りを使って頂きましたが「トリに用意したクリュグのグラン・キュベを完全に喰ってしまった」と言う情報も・・・・いよいよ本領発揮してきたかな?と期待に胸がふくらみます。その一方で、リアルワインガイドのレビュー番外編に登場させていただいた時、このワインに「今飲んで87、ポテンシャル89」とかなり低めの点数を付けいたことを思い出しました。やっぱり着き経てだったからかな?合田さんの言うことを聞いて、寝かせてから試飲すれば良かったかな?と反省しきりです。 ●と言うことで「反省」を口実にまた、一本開けてしましました。確かにクリュッグに「ニアー」な重厚感出てきましたね。只思うにこのワインはシャルドネ100%のはず!。熟成感以前にワインそのものの深さが増してきました。余韻の長さも実に長く感じられます。ワイナート誌でかかれていた「ある種の重さ」感じます。リアルワインガイドの番外編でコメントした「スタイリッシュ」「クール!」な緊張感を保ちながらもワインは確実に成長しています。正直これは、かなりウレシイ誤算です。(2004.12.10 いのまた)    以下はデビュー作1999年物のコメントです・・・ ●これはすごい!!ヴィンテージが1999と言うことなので2002年12月現在、まだガスは十分に溶け込んでいませんが、香りからはライトでとても切れのある印象。とてもピュアで、レモン・ピールや本当に若い青林檎の香りを感じますが、口に含むととても繊細で、しかも力強い、一言で言ってしまうとフィネスを感じてしまいます。若々しさと同時にある種の分別があり、そのせめぎ合いが現時点での、このシャンパーニュの魅力です。泡立ちが落ち着くと一層香りが経ち、アフターもしっかりと維持され、引き込まれるような魅力があります。 ●サロンの90年がスペクテーターで「レーザー光線」とたとえられていましたが、alarはこのダヴィッドの「「ラルティスト」を「Lightning:雷光」と呼びたいと思います。本来の力がでてくるのはあと1年以上経ってから?それでもこの鮮烈でしかもエレガンスに満ちあふれた口当たりは変わらないのではないでしょうか。それだけいきいきとしています。」 ●ワイン王国2002年冬号の特集でマイケル・エドワーズはこのキュベを以下のように語っていました。  「・・優しい思いやりに溢れる畑の世話が功を奏したのか、ダヴィッドの2点(もう一つはラポートル)のシャンパーニュ・キュベ。ともにエレガントで熟香の風味燻ゆるが、あくまでもドライな、1999ヴィンテージで、いずれもドサージュを施していない。私の好みは「ラルティスト」と言う、木製容器を全く経ていないキュベで、ために彼がシャルドネから引き出した、無上の美しいバランスがある果実味が、余すところなく表現されている。」

ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 定番,2017 —— 7,800円

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ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 新品,お得

●レクラパールらしい、キリリとしたところはこのラルティストがオススメ・・・2005年物が入荷しました。●こちらも久しぶりのレクラパール・ラルティスト。個人的にはタンク熟成のシャープな感触が好みだったのですが、この2004年ヴィンテージから一部樽を使い始めたらしい・・・このあたりの変更点が味わいにどう影響してくるか?   少し前のコメント ●ダヴィッド・レクラパール再入荷です。この「ラルティスト」も含めレクラパールのシャンパーニュにはヴィンテージが入っていません。法律上ヴィンテージものは3年以上、ヴィンテージのないものは1年以上2次発酵(2ヶ月ぐらい)終了後熟成させなくてはならないためです。実際には今回(2003.12)入荷のワインは2000年のヴィンテージもの(畑はレ・ゼギュゾン)で、2003年9月にデゴルジュマンされています。その為まだまだ途上にあると言っても差し支えありません。十分に休ませてあげて、お楽しみ下さい。 ●さて、入荷直後の試飲です。「通関仕立てだからも少し待った方が・・」と釘をされながらも飲んでしまっております。そういえば瓶の形が前の「ラマテュール」と同じエンボスの入った物になっていますね。99との見分けどころかな? ●では早速に・・。少し色が濃いめですね。ウ~ン香りも幾分しっかりとした果実味がでているかな?黄色いリンゴ、スモモの香りが中心です。軽くイーストの香りも感じられますが、そう太い感じではありません。あくまでもミネラルを伴った軽く伸びやかな印象です。口に含むと・・・、まさしく絞りたての青リンゴジュースにレモンを少し。輪郭のはっきりとした繊細な酸が感じられ、やはり緊張感のあるミネラルに支えられた、凛々しい姿が思い浮かびます。99の同時期の印象に較べるとこの00の方がヴォリュームや明るさを感じます。仕上がりもこちらの方が早いかな?アフターの切れの良さと共に、何時までも残るグリーンハーブに近いミネラル感の印象もとてもピュア。この辺りはやはりビオを感じますね。 ↑これは旧ラベル、ですね。●ラルティスト!再入荷です。先日とあるワイン会で前回入荷分の残りを使って頂きましたが「トリに用意したクリュグのグラン・キュベを完全に喰ってしまった」と言う情報も・・・・いよいよ本領発揮してきたかな?と期待に胸がふくらみます。その一方で、リアルワインガイドのレビュー番外編に登場させていただいた時、このワインに「今飲んで87、ポテンシャル89」とかなり低めの点数を付けいたことを思い出しました。やっぱり着き経てだったからかな?合田さんの言うことを聞いて、寝かせてから試飲すれば良かったかな?と反省しきりです。 ●と言うことで「反省」を口実にまた、一本開けてしましました。確かにクリュッグに「ニアー」な重厚感出てきましたね。只思うにこのワインはシャルドネ100%のはず!。熟成感以前にワインそのものの深さが増してきました。余韻の長さも実に長く感じられます。ワイナート誌でかかれていた「ある種の重さ」感じます。リアルワインガイドの番外編でコメントした「スタイリッシュ」「クール!」な緊張感を保ちながらもワインは確実に成長しています。正直これは、かなりウレシイ誤算です。(2004.12.10 いのまた)    以下はデビュー作1999年物のコメントです・・・ ●これはすごい!!ヴィンテージが1999と言うことなので2002年12月現在、まだガスは十分に溶け込んでいませんが、香りからはライトでとても切れのある印象。とてもピュアで、レモン・ピールや本当に若い青林檎の香りを感じますが、口に含むととても繊細で、しかも力強い、一言で言ってしまうとフィネスを感じてしまいます。若々しさと同時にある種の分別があり、そのせめぎ合いが現時点での、このシャンパーニュの魅力です。泡立ちが落ち着くと一層香りが経ち、アフターもしっかりと維持され、引き込まれるような魅力があります。 ●サロンの90年がスペクテーターで「レーザー光線」とたとえられていましたが、alarはこのダヴィッドの「「ラルティスト」を「Lightning:雷光」と呼びたいと思います。本来の力がでてくるのはあと1年以上経ってから?それでもこの鮮烈でしかもエレガンスに満ちあふれた口当たりは変わらないのではないでしょうか。それだけいきいきとしています。」 ●ワイン王国2002年冬号の特集でマイケル・エドワーズはこのキュベを以下のように語っていました。  「・・優しい思いやりに溢れる畑の世話が功を奏したのか、ダヴィッドの2点(もう一つはラポートル)のシャンパーニュ・キュベ。ともにエレガントで熟香の風味燻ゆるが、あくまでもドライな、1999ヴィンテージで、いずれもドサージュを施していない。私の好みは「ラルティスト」と言う、木製容器を全く経ていないキュベで、ために彼がシャルドネから引き出した、無上の美しいバランスがある果実味が、余すところなく表現されている。」

ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 新品,お得 —— 7,800円

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ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 最新作,送料無料

●レクラパールらしい、キリリとしたところはこのラルティストがオススメ・・・2005年物が入荷しました。●こちらも久しぶりのレクラパール・ラルティスト。個人的にはタンク熟成のシャープな感触が好みだったのですが、この2004年ヴィンテージから一部樽を使い始めたらしい・・・このあたりの変更点が味わいにどう影響してくるか?   少し前のコメント ●ダヴィッド・レクラパール再入荷です。この「ラルティスト」も含めレクラパールのシャンパーニュにはヴィンテージが入っていません。法律上ヴィンテージものは3年以上、ヴィンテージのないものは1年以上2次発酵(2ヶ月ぐらい)終了後熟成させなくてはならないためです。実際には今回(2003.12)入荷のワインは2000年のヴィンテージもの(畑はレ・ゼギュゾン)で、2003年9月にデゴルジュマンされています。その為まだまだ途上にあると言っても差し支えありません。十分に休ませてあげて、お楽しみ下さい。 ●さて、入荷直後の試飲です。「通関仕立てだからも少し待った方が・・」と釘をされながらも飲んでしまっております。そういえば瓶の形が前の「ラマテュール」と同じエンボスの入った物になっていますね。99との見分けどころかな? ●では早速に・・。少し色が濃いめですね。ウ~ン香りも幾分しっかりとした果実味がでているかな?黄色いリンゴ、スモモの香りが中心です。軽くイーストの香りも感じられますが、そう太い感じではありません。あくまでもミネラルを伴った軽く伸びやかな印象です。口に含むと・・・、まさしく絞りたての青リンゴジュースにレモンを少し。輪郭のはっきりとした繊細な酸が感じられ、やはり緊張感のあるミネラルに支えられた、凛々しい姿が思い浮かびます。99の同時期の印象に較べるとこの00の方がヴォリュームや明るさを感じます。仕上がりもこちらの方が早いかな?アフターの切れの良さと共に、何時までも残るグリーンハーブに近いミネラル感の印象もとてもピュア。この辺りはやはりビオを感じますね。 ↑これは旧ラベル、ですね。●ラルティスト!再入荷です。先日とあるワイン会で前回入荷分の残りを使って頂きましたが「トリに用意したクリュグのグラン・キュベを完全に喰ってしまった」と言う情報も・・・・いよいよ本領発揮してきたかな?と期待に胸がふくらみます。その一方で、リアルワインガイドのレビュー番外編に登場させていただいた時、このワインに「今飲んで87、ポテンシャル89」とかなり低めの点数を付けいたことを思い出しました。やっぱり着き経てだったからかな?合田さんの言うことを聞いて、寝かせてから試飲すれば良かったかな?と反省しきりです。 ●と言うことで「反省」を口実にまた、一本開けてしましました。確かにクリュッグに「ニアー」な重厚感出てきましたね。只思うにこのワインはシャルドネ100%のはず!。熟成感以前にワインそのものの深さが増してきました。余韻の長さも実に長く感じられます。ワイナート誌でかかれていた「ある種の重さ」感じます。リアルワインガイドの番外編でコメントした「スタイリッシュ」「クール!」な緊張感を保ちながらもワインは確実に成長しています。正直これは、かなりウレシイ誤算です。(2004.12.10 いのまた)    以下はデビュー作1999年物のコメントです・・・ ●これはすごい!!ヴィンテージが1999と言うことなので2002年12月現在、まだガスは十分に溶け込んでいませんが、香りからはライトでとても切れのある印象。とてもピュアで、レモン・ピールや本当に若い青林檎の香りを感じますが、口に含むととても繊細で、しかも力強い、一言で言ってしまうとフィネスを感じてしまいます。若々しさと同時にある種の分別があり、そのせめぎ合いが現時点での、このシャンパーニュの魅力です。泡立ちが落ち着くと一層香りが経ち、アフターもしっかりと維持され、引き込まれるような魅力があります。 ●サロンの90年がスペクテーターで「レーザー光線」とたとえられていましたが、alarはこのダヴィッドの「「ラルティスト」を「Lightning:雷光」と呼びたいと思います。本来の力がでてくるのはあと1年以上経ってから?それでもこの鮮烈でしかもエレガンスに満ちあふれた口当たりは変わらないのではないでしょうか。それだけいきいきとしています。」 ●ワイン王国2002年冬号の特集でマイケル・エドワーズはこのキュベを以下のように語っていました。  「・・優しい思いやりに溢れる畑の世話が功を奏したのか、ダヴィッドの2点(もう一つはラポートル)のシャンパーニュ・キュベ。ともにエレガントで熟香の風味燻ゆるが、あくまでもドライな、1999ヴィンテージで、いずれもドサージュを施していない。私の好みは「ラルティスト」と言う、木製容器を全く経ていないキュベで、ために彼がシャルドネから引き出した、無上の美しいバランスがある果実味が、余すところなく表現されている。」

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ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 高品質,100%新品

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ダヴィッドレクラパールキュベラルティスト L'Artiste 2005 高品質,100%新品 —— 7,800円

スパークリングワイン いろいろ集めてしまいました

フィリップバリヴェビジェセルドン 爆買い,100%新品

●インポーターさん曰く「ヴァルトッチ並」と言うことで入れてみました、ビジェ・セルドン。ヴァルトッチとかアラン・ルナルダ・ファッシュに較べると幾分色調が「赤っぽい」です。香りもそれなりに落ち着いた雰囲気。ちょうど良く熟れたサクランボ(佐藤錦系)です。で、味わいもまた佐藤錦。先日生まれて初めて1個100円ぐらいの佐藤錦をご相伴に預かりましたが、何となくそんな雰囲気ですね。で、ヴァルトッチ~アラン・ルナルダ・ファッシュ系に較べると幾分ドライと言うかセックに振れているかな?甘さに芯がない。芯にあるのは軽い赤ワイン的なタンニン系の奥ゆかしさ・・・・ ●アラン・ルナルダ・ファッシュ(こちらはガメイとプルサール)はしっかりと甘いところにさっぱりとした酸とミネラル感。ヴァルトッチ(こちらはガメイとピノ・ノワールはキリリと締まった酸に優しい甘味と戻りのミネラル感。そしてこちらのバリヴェは幾分ドライ(ガメイとなんだけどおそらくプルサールが多いのか?)に振りつつほんのり甘さとビターのハーモニー・・・・イヤ~ビジェ・セルドン、造り手が造り手ですとなかなか奥深い物がありますね・・・さらにはヴィンテージの違いもかなり面白い・・・ ●何でもインポーターさんがサヴォアのチーズ屋さんで紹介されて、「とりあえず」と入れてみたところで、一応ビジェ・セルドンマニアのalarに紹介しておこう、と言うことで今回の扱い取りましたが、とりあえずなので国内入荷も20ケースもあるのかな?な現時点では一応のレア物。かなりキリキリと冷やしておりますが、冷えに負けないくらいに中身がたっぷり!(2008.06.29 いのまた) 生産者については全く資料がないのですが・・・・とんでも無いビジェ・セルドンの造り手が登場しました・・・・・

フィリップバリヴェビジェセルドン 爆買い,100%新品 —— 2,700円

スパークリングワイン いろいろ集めてしまいました

フレデリック・コサールペティアン シャソルナード ピンク 2007 SALE,本物保証

●一応、残糖残してほんのり甘く、で詰めているハズなんですが・・・。alarに到着して暫く、生ビールの樽と一緒に冷蔵庫に入れておいたんですが、取り出してみると底の方から泡がプツプツ・・・・。酵母活きてますね~。日本酒で言えば活性酒状態。おそらく瓶詰め時からこんな感じだったと思うので、残った糖分食べてちょっとドライな感じに振れているかな?と思ったんですが・・・・ ●昨年のほんわかした甘味の感触など微塵もなく、しっかりとドライなペティアンに仕上がっています。下にたまっている澱が舞っちゃうと、かなり自然派な酵母のニュアンスが強くなりますが、おとなしくグラスに注ぐと、柔らかなフランボワーズの香りがたっぷり。で、あまり奥行きはないけれどしっかりとしたボディを伴った、セックな味わい。結構大人な味わいです。例年甘さがあるとおやつ程度なワインなのですが、いろいろ噂を聞いてちょっとほっぽっておくとイイ感じになるかなと思っていたんですが、このあたりはかなり目論見通りの展開。2週間ほど前にこのワインを乾杯に使った結婚式に出席させていただきましたが、その際、こりゃそろそろ良いなと、引き取ってきたわけでして・・・・生き物ですね、こりゃ。 ●という事で、生き物ですから取り扱いには少し気をつけて。以下alarよりのお知らせ?です。     1.レモネード用の機械栓なので、ボトルを横にして保存するとガス圧で中身が漏れやすい。    →ボトルは立てて保存してください。    →寝かせて置いて、なワインではないので早めに飲みましょう。   2.一応、穏やかながらも発酵が進んでいるので、ペティアンと侮っているとF1の表彰台みたいな騒ぎが起こる可能性がある。    →よ~く、冷やしてガス圧を下げて機械栓をそっと開けましょう   3.澱が混じると、ワイルドだけど酵母的なイースト香や還元臭と呼ばれる含硫化合物の香りがそこはかとなく登場する    →グラスに注ぐときには優しく静かに。    →飲む前日に一度栓を開け、再び栓をし、少しだけ傾けた状態で冷蔵庫で保存(澱が瓶の底の端っこにたまってくれる)   4.飲んだ後の機械栓付きの瓶はなかなか重宝しますが、よく洗わずに澱が残っているままリンゴジュースとか葡萄ジュースとか入れておくと再び発酵がスタートしいつかはシードルとかワインが出来上がってしまう。    →酒税法違反です。瓶はよく洗ってから再利用してください。 ●いろいろと注文の多いワインですがその分かなり楽しめますね。冷たいお肉というのは生以外どうも納得しないところがありますが、豚肉の冷しゃぶとか、棒々鶏的な中華風オードブル。アツアツでもポークソテーとかに合うと思いますよ・・。鰻の白焼きなども意外に合うかも。辛口(になっちゃった)ロゼ×泡、と言うことでかなりオールマイティーなワインになりました!(2008.08.13 いのまた)

フレデリック・コサールペティアン シャソルナード ピンク 2007 SALE,本物保証 —— 2,700円

スパークリングワイン いろいろ集めてしまいました

フレデリック・コサールペティアン シャソルナード ピンク 2007 人気セール,SALE

●一応、残糖残してほんのり甘く、で詰めているハズなんですが・・・。alarに到着して暫く、生ビールの樽と一緒に冷蔵庫に入れておいたんですが、取り出してみると底の方から泡がプツプツ・・・・。酵母活きてますね~。日本酒で言えば活性酒状態。おそらく瓶詰め時からこんな感じだったと思うので、残った糖分食べてちょっとドライな感じに振れているかな?と思ったんですが・・・・ ●昨年のほんわかした甘味の感触など微塵もなく、しっかりとドライなペティアンに仕上がっています。下にたまっている澱が舞っちゃうと、かなり自然派な酵母のニュアンスが強くなりますが、おとなしくグラスに注ぐと、柔らかなフランボワーズの香りがたっぷり。で、あまり奥行きはないけれどしっかりとしたボディを伴った、セックな味わい。結構大人な味わいです。例年甘さがあるとおやつ程度なワインなのですが、いろいろ噂を聞いてちょっとほっぽっておくとイイ感じになるかなと思っていたんですが、このあたりはかなり目論見通りの展開。2週間ほど前にこのワインを乾杯に使った結婚式に出席させていただきましたが、その際、こりゃそろそろ良いなと、引き取ってきたわけでして・・・・生き物ですね、こりゃ。 ●という事で、生き物ですから取り扱いには少し気をつけて。以下alarよりのお知らせ?です。     1.レモネード用の機械栓なので、ボトルを横にして保存するとガス圧で中身が漏れやすい。    →ボトルは立てて保存してください。    →寝かせて置いて、なワインではないので早めに飲みましょう。   2.一応、穏やかながらも発酵が進んでいるので、ペティアンと侮っているとF1の表彰台みたいな騒ぎが起こる可能性がある。    →よ~く、冷やしてガス圧を下げて機械栓をそっと開けましょう   3.澱が混じると、ワイルドだけど酵母的なイースト香や還元臭と呼ばれる含硫化合物の香りがそこはかとなく登場する    →グラスに注ぐときには優しく静かに。    →飲む前日に一度栓を開け、再び栓をし、少しだけ傾けた状態で冷蔵庫で保存(澱が瓶の底の端っこにたまってくれる)   4.飲んだ後の機械栓付きの瓶はなかなか重宝しますが、よく洗わずに澱が残っているままリンゴジュースとか葡萄ジュースとか入れておくと再び発酵がスタートしいつかはシードルとかワインが出来上がってしまう。    →酒税法違反です。瓶はよく洗ってから再利用してください。 ●いろいろと注文の多いワインですがその分かなり楽しめますね。冷たいお肉というのは生以外どうも納得しないところがありますが、豚肉の冷しゃぶとか、棒々鶏的な中華風オードブル。アツアツでもポークソテーとかに合うと思いますよ・・。鰻の白焼きなども意外に合うかも。辛口(になっちゃった)ロゼ×泡、と言うことでかなりオールマイティーなワインになりました!(2008.08.13 いのまた)

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